税理士の紹介

佐藤会計事務所 代表 税理士 佐藤 武紀

われわれ税理士法人佐藤会計事務所に所属する税理士およびこれを支えるスタッフは、それぞれ強い信念と誇りを持って仕事をしています。

「人のため」に税務代理をし、「人のため」に税務書類を作成し、また「人のため」に税務調査の立ち合いをして交渉を行います。この仕事をするためには不断の勉強と熱意が必要であり、そのパワーの源は人に対する思いやりと優しさです。

相続は人生のうえで重大な出来事であり、全ての人の身の上に起こります。そして相続の前提にあるのは身内の死亡です。定められたことではありますが、これほど辛い出来事がありましょうか。願わくばスムーズな財産の移転が行われ、故人への敬愛と感謝の気持ちを持続させることが肝要でありましょう。

財産の移転には専門的な知識が不可欠です。財産の確認、評価は生半可な知識で出来るものではありません。思わぬ債務があったのに相続放棄の手続きを怠ったり、土地を過小評価して相続税のペナルティを受けたりすることは日常に在ります。

そういう事の決してないよう、まずわれわれ税理士にご相談ください。次に自己紹介する佐藤会計事務所の税理士は、人としての優しさと専門的知識を併せ持つ者ばかりです。

「亡くなられた人の財産が、生きてる人を苦しめることのないように」われわれは全力を尽くします。

身内を亡くされ途方にくれている方、これから起こるであろう相続に備えておこう、とお考えの方、是非ともご連絡をお待ちしております。きっとあなたのお役に立ちます。

税理士 豊田智美

平成8年1月に会計事務所に入社して以来、多数の相続税の申告に携わってきました。
相続税とは所得税や法人税と違って、毎年繰り返し行われる申告ではありません。

また、すべての人が申告するものでもありません。同じ財産内容であっても税理士によって納税額が異なることも珍しくないという税目です。我々税理士業務は財産の確定、財産の評価、分割案の提案や調整、申告書の作成提出、納税資金の提案など多岐に渡ります。それをたった10ヶ月でやり切るのです。

その間にはご家族の悲しみの涙あり、割り切れない怒りもあったりします。でも、最後の申告書等の書類に押印していただく際に「無事に終わってほっとした」と、言っていただくことが私の励みとなっています。

よく知らないこということは、大変不安になるものです。ひとつひとつ、クリアにしていくことでその不安は取り除けます。
そんなお客様の心に沿える税理士でありたいと思っております。

税理士 竹内吉隆

困った時の相談相手としての税理士さん
お客様にとってそのような存在でありたいと思っています。

相続税の案件では親族の他界という悲しみの後、否応なく相続という問題が遺族にふりかかってきます。相続においては納税資金問題や様々な課題がありますが、家族を失うという悲しい状況のなかで、「相続」を「争続」にしないことが重要です。そのためには、生前から家族間の意志の疎通を図り相続対策をしっかりたてて、個人の遺志が尊重されるような相続を心掛けています。

税理士 三宅真介

家族というものは何物にも代えがたい存在だと私は思います。故人の想い、ご家族の想い、様々な想いがあることでしょう。しかしそこには必ず法律に関する縛りが発生し、なかなか想い通りにならないのが現実です。

ご自身で悩まず、まずは私たちにご相談ください。私たちは税だけにとどまらず、どうすれば将来揉めることのない財産分与ができるかというノウハウを持っています。そして何より私たち税理士は納税者の味方です。

残されたご家族が10年後も、20年後も、笑って一緒にお墓参りができる。そんなお手伝いをさせていただくことが私たちの仕事だと考えております。

初回のご商談は無料。ご相談ご予約はこちら

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